失敗できないアパート経営は大家の自己責任と行動するかどうか

アパート経営は大家の自己責任と行動力で始められる。始める限りは失敗できないアパート経営を調べる。

年金に加算できる資産運用を選択する

少子高齢化

年金受給年齢引き上げ

退職後の生活

 

こんなキーワードをならべただけで老後の不安がよぎります。

ゆたかなセカンドライフ

 

その実現のための準備を始めていますか?

 

資産運用は人それぞれ。

何が良くて何が悪いかは、その人の判断基準でしか決められないと思います。

 

株、投資信託

元本保証があるかどうかで見れば、リスクは大きいと思います。

 

アパート経営

不動産があるため、資金がゼロになるということは考えにくいですが、私個人の感想でいえば、立地の良くないところは、【お荷物】なだけだと思います。

 

ただし、しっかり計画を立てて資金運用をすれば、定期的に安定した収入をもたらしてくれる年金の代わりになります。

固定資産が残り、投資資金がゼロにならない!
毎月の安定した家賃収入は、年金代わりの不労所得になります!

 

ここで一度シノケンをご検討ください。

創立27年、2年連続、全国賃貸住宅着工件数No.1の実績を誇るシノケンは、一人でも多くのお客様に安心してアパート経営を行って頂けるよう様々なサポートを実施しているようです。

 

家賃収入の副業なら入居率99.8%のシノケン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不動産用語を覚えてみよう!

不動産投資というと、難解な用語や税金が出てきて混乱する人もいるのではないでしょうか?

不動産業界にいる人にとっては普通のことでも、これから不動産投資をする人にとってはなかなかなじみが薄いというのもあると思います。

 

そこで今回の記事では、用語の解説をしてみたいと思います。

 

《 不動産投資で知っておくべき用語3選(1) 》

不動産投資を始めるにあたっては、基礎知識を身につけておくことが大切です。
不動産投資は、数ある投資法の中でも低リスクのものに分類されますが、
投資である以上は少なからずリスクもあります。

そして、そのリスクや失敗は、事前に知っていれば対応できたケースが多いのです。
今回は、不動産投資で失敗しないための知っておくべき用語の中から「3つの税金」をピックアップしていきます。


◆1. 不動産を購入するとかかる「不動産取得税」

誰でも不動産を購入するうえで課せられる税金に「不動産取得税」というものがあります。
これは都道府県が課税する地方税です。
一般的に不動産購入後、数か月後に納税通知がきますので、
購入時の価格以外に発生する登記費用などの諸費用とは別途の支出となります。
不動産取得税は、固定資産税を算出する評価額を課税標準とし、
また税率は4%となっています(現在は減税措置で税率3%)。

また、現在では不動産投資(貸家)の場合でも、
戸建以外の新築であれば面積などの要件を満たした場合、課税標準額を大幅に控除できます。
また、相続による取得については、この税金はかかりません。


◆2. 不動産を保有すると毎年かかる「固定資産税」

不動産購入後、土地あるいは家屋の所有者に対して毎年課せられる税金として、「固定資産税」というものがあります。
これは市町村が課税する市町村税で、毎年1月1日時点での所有者に対し課せられます。
そのため、物件購入者は初年度の固定資産税については取得日から年末までの日割分を売主に支払い、
翌年以降課せられるのが一般的です。
こちらも現在では、新築であれば要件を満たした場合、一定期間税額が2分の1になるという特例があります。
また、物件が市街化区域にある場合、都市計画税という税金も一緒に課税されます。


◆3. 不動産の登記申請にかかる「登録免許税」

不動産を購入すると登記をおこないます。
一般的に新築物件を購入した際の所有権保存登記、物件を中古として購入した際の所有権移転登記、
ローンを利用するなど借入時に物件を担保提供した際の抵当権設定登記の3つがあります。
これらの登記申請時に課せられるのが登録免許税です。
登録免許税は国が課税する国税となっています。 上記の3つでは、税率等は異なります。

例えば、現在の税率では新築物件を購入した場合の保存登記の登録免許税の税率が原則0.4%であるのに対し、
中古などを購入した場合の移転登記の登録免許税の税率は2.0%と高くなっています。
これらの所有権登記にかかる登録免許税は上記の2つの税金同様に固定資産税評価額を基に算出されますが、
抵当権設定登記については債権額(借入れした金額)を基に算出されることになります。
これらの登録免許税は不動産購入時に登記を委任する司法書士の報酬と合わせ、
登記費用として一緒に支払うケースが一般的です。


不動産投資をするうえで、税金の存在というのは大きく、
税金を把握しておくかどうかでキャッシュフローの見方も変わってきます。
また、不動産に関する税金には、売却した際の譲渡所得税や、
家賃収入に対する所得税など他にもさまざまありますが、それはまた別のコラムで取り上げたいと思います。
特に現在は、さまざまな不動産関連の税金で政策による軽減措置があります。
収入や利回りだけでなく、支出となるこれら税金もしっかり把握し、
軽減措置を利用しながらより効果的な不動産投資を行っていただくことをおすすめします。
一方、軽減措置を利用するためには、満たさなければならない要件がありますので、
投資しようとしている不動産が軽減措置の対象となるかどうかは、ぜひ専門家にご相談してください。

 

 

 

 

 

アパート経営のシノケン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

忙しいあなたに・・・アパート経営をおすすめしたい・・・なぜ?

忙しくて、副業どころではない。

それどころか、忙しすぎて毎日帰る時間が遅く、家族との時間も確保できない。

 

土日の子供の行事にもいっしょに行けないという、忙しすぎるあなたにこそアパート経営をおすすめしたいのです。

 

それは・・・シノケンのアパート経営です!

ただのアパート経営ではないのです。

【シノケン】でする[アパート経営]なのです。

 

シノケンは土地の紹介、アパートの建築、管理(入退去管理、入所者募集)など一括で任せられるシステムなのでおすすめできるわけです。

 

【シノケンさんから】

子供の将来や、自身の老後のために「投資」を考えている…。
でも毎日忙しくて、うまく資産運用できるか不安…。
そんな働く世代に、長期投資型のアパート経営がイマ人気です!

アパート経営の目的である家賃収入は、景気変動に左右されにくく、
他の投資と比べ、極めて安定しています。
また、株式投資などは異なり、日々値動きに敏感になる必要もありません。

しかし、「自己資金が少ない」「担保となる不動産もない」と諦めてしまう方が多いのも現状。
【シノケン】では、少ない自己資金でも、土地がなくても、
頭金0円から、アパート経営がはじめられます!

実際に、シノケンのアパートオーナー様は、
4割以上が自己資金500万円未満や、年収700万円未満の方です。

シノケンは、豊富な実績と経験に基づき、無理のない事業計画と万全のサポートで、
長期的に安定した家賃収入をお手伝いします。

忙しいあなただからこそ、安心・信頼・実績のシノケンと、
アパート経営をはじめてみませんか?

今後とも、【アパート経営のシノケン】をどうぞ宜しくお願い致します。

 

アパート経営のシノケン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アパート経営は安定経営が見込める?

 

貯金も、年金も将来を考えると不安だ! 

こんな方にはアパート経営も検討に入れていただきたいと思います。  

 

アパート経営?

アパートを建てて(購入して)家賃収入を得る手法です。

 

また、売却してその差益で利益を上げる手法もあります。


アパート経営も投資ではありますが、比較的安定収入が見込めるとされている投資なのです。

 

毎月の家賃収入が見込め、その家賃収入のなかからローンの返済にまわします。

 

このような仕組みなので、比較的安定した運営ができると言われているのです。

ただし、アパート経営は始める前にしっかりとした計画を立てる必要があります。

 

まず大前提として、毎月の家賃収入のなかから、ローンの返済ができることです。

 

言い換えれば、ローン返済額が家賃収入を超えないようにする必要があるのです。

しかも、空き部屋がなるべく少ないように高利回りのアパート経営をする必要があります。

家賃収入がなければ、ローン返済額をねん出できないからです。

 

アパート経営に不安な方は、2年連続、全国賃貸住宅着工件数No.1の実績を誇るシノケンの担当さんに相談してみてはいかがでしょうか?

 

【アパート経営のシノケン】は実績があります。

 

実績を裏付ける何かかあると思うのです。

 

まずは相談から始めてみてはいかがでしょう?

 

 アパート経営のシノケン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アパート経営と【団体信用生命保険】との関係?

アパート経営を考えるとき、そのときあなたは自分のことよりも家族を大切に考えているのではないでしょうか?

 

当然、家族を養わなければならないなどの理由はあるかもしれません。

 

でも、これから先に家族に資産を残してあげたい!

自分がいなくなったあと、家族が苦労せずに生活できるように仕組みづくりをしたい!

ということをお考えだったのではないでしょうか?

 

アパート経営をすれば生命保険は必要ないのか?

もしものために生命保険に加入しているひと多いと思います。

でも、アパート経営をすれば生命保険のかわりになることを知っているでしょうか?

 

それは、「団体生命信用保険」に加入するからです。

やっぱり生命保険のことではないのか?

もう少し説明させてください。

 

アパートを経営するとき、銀行ローンを利用すると思います。

この記事では、銀行ローンを利用し、「団体生命保険」加入することが前提です。

アパート資金を現金で賄う場合にはあてはならないのでご注意ください。

 

このアパート経営をするために銀行ローンを利用した場合、「団体生命保険」に加入することになります。(事例によっては、ローン利用でも加入しない場合があるのでご注意ください。)

 

この団体信用生命保険はどういったものなのか?

住宅ローンをご利用の方はすでにご存知かもしれません。

住宅ローンを利用する場合、「団体信用生命保険」に加入することがほとんどだと思います。

 

この団体信用生命とは、債務者が万が一(死亡)の場合、ローンの残債をこの保険を利用してまかない清算する仕組みなのです。

 

つまり、アパート経営においても、オーナー様に万一のことがあった場合、ローンの残額は生命保険によって完済され、ご家族には無借金のアパートと毎月の家賃収入が残ることになります。
もちろん、アパートを売却してまとまった金額を受け取ることも可能です。

 

そのため、個人的に生命保険に加入しなくても、アパート経営そのものが生命保険の役割を果たすことができるのです。

 

アパートのオーナー様に万一のことがあった場合は、「団体信用生命保険」でご家族への資産が残ります!

 

こういった利点があるのが「団体信用生命保険」なのです。

 

万が一のお話は、あまりしたくないのが本音かもしれません。

でも、しなければならない、備えておかなければならないお話でもあると思うのです。

 

アパート経営のシノケンなら担当さんとじっくり相談できます。

些細なことでも担当さんに率直に聞いてみることが大切です。

疑問点はあらかじめつぶしてからアパート経営に乗り出しましょう!

 

「シノケン」の公式サイトはこちらです。

シノケン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アパート経営で時間をゆっくり好きなように使える人生を手に入れる

こんにちは。管理人です。

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時間をゆっくり好きなように使える人生にしたい。

周りから左右されずに時間を使いたい。

自由にのんびり生きてみたい。

 

あなたもこう思ったことありませんか?

 

あなたのまわりには、こんな人はいませんか?

 

どうやって稼いでんだろう?

みたいなひと。

 

あくまで想像ですが、何か知らない収入源を持ってそうですよね?

 

株とかの投資業とか?

  

他にこんな人はいませんか?

 

高級車乗ってるわりに、仕事してる感じでもない人。

 

こんな人もいるかもしれません。

 

親が金持ち。

 

見た目全てが金持ちそうな人。

 

こんな人いるかもしれません。

 

本業で一生懸命やってれば、かなえられるかもしれません。

 

でも、もうお分かりですよね。アパート経営をおすすめしているのです。

 

小さなアパートを1軒持っていても、たぶん上にあげたようにはなれません。

 

借入があれば、手もとに残る金額はそれほど多くはないと思います。

 

借入が無い場合でも、金持ちレベルになれるかというと難しいかもしれません。

 

そこそこの大型の物件か、数棟持っていてやっとその目標が見えてくるくらいかも!

 

正直、この記事を書いている管理人にとってはまだまだ程遠いです。

でも、希望が持てなくもない!という感じです。

アパート経営を本業にして現金収入を貯めておく?ってかんじでがんばれば達成できるかも?

 

早速ですが、こんな夢のような願望をかなえるための、ひとつの方法がアパート経営です。

 

他にも商売はいっぱいあって、一生懸命頑張れば成功することはあると思います。

 

でも、このブログではアパート経営をご紹介いたします。

 

アパート経営でお金持ちになることだけを奨励する記事ではないので、ご注意ください。

 

あくまで、アパート経営をうまく進められればいいと思って書いています。

 

しかも、アパート経営は投資ですので、リスクがついて回ります。

 

このリスクをいかに軽減して、収益を上げていくかがポイントなのです。

 

 

アパート経営を始めると、なぜ時間の余裕ができるのか?

アパート経営をして、サラリーマンをやめれば時間に余裕が出て来ると思います。

 

アパート経営をはじめるとたいていのことは、不動産屋に任せることができます。

 

任せておけばやってくれます。

 

大家として不動産屋と打合せをする必要はあると思います。

 

ですが、毎日朝8時までアパートに行って、夕方5時過ぎまでアパートで何かの仕事をしているというのは、おそらくないと思うのです。

 

まれに、何らかの理由で1日中アパートにいることがあるかもしれませんが、毎日決まって会社に行くようなスケジュールではないと思われます。

 

時間に余裕が出てくるわけです。

 

まあ、アパート経営をしたら、サラリーマンであれば会社を辞めるかどうかは、そこは、あなたの自由な決定です。

 

転職するのもいいかもしれません。

 

こういった選択肢が増えるのも、アパート経営をはじめた収入が考えられるようになったから。

 

でも収入と支出、返済金のバランスを考えなくてはいけません。

 

あくまでも、アパート経営をはじめることは、ゴールに向かうためのひとつの方法であって、アパート経営を始めることがゴールではないということです。

 

先程の例でみれば、お金持ちになりたいなら、アパート経営をもっと増やして収入を増やす方法も考えられます。ほかの商売で頑張ることも方法としてあるはずです。

 

アパート経営をするなら、失敗しないで、増やしていってもらいたいのです。

このブログを読んでいただいたあなたはもう気づいているはず。

 

知識がないままでは、とうていアパート経営に参入することなんかできないことを。

 

でも、頼りになる専門家という存在がいることも知っているでしょう。

本屋さんに行けば、アパート経営を勉強できる本が売られていることも知っているでしょう。

 

少しずつ始めればいいのです。

あせって始める必要はありません。

 

本を読むことからでもいいと思います。

 

資料を取り寄せて読んでから、相談してもいいと思います。

 

あくまで投資は自己責任。自分の考えをもって進めましょう。

 

その考えを専門家や不動産屋の担当者に伝えて、相談しながら進めてもいいと思うのです。

 

そして、相談していて自分に合わないと思ったら、断ればいいのです。

 

せっかく相談に乗ってくれた相手には、誠実に断りましょう。

 

あやふやな態度で接しては、お互い時間の無駄だと思います。

 

しっかりとお断りする術(理由など)も考えておくといいでしょう。

 

こちらに、相談できる公式サイトをあげております。

 

相談から始まる、アパート建築であったり、不動産投資のセミナーです。

 

信頼できる相手が見つかればいいですし、セミナーで有益な情報を得るのもいいと思います。

 

まずは1歩すすんでみてはいかがでしょうか?

アパート投資のプロ集団【MDI】

 

 

頭金0円!土地なしでもできるシノケンの不動産投資

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どれを選ぶ?アパート?1棟マンション?ワンルームマンション?

こんちには。管理人です。

 

あなたは、アパート経営と聞いて何を想像していましたか?

 

アパート経営ですよね?

 

みなさんのなかには、1棟のマンションを賃貸マンションとして建設して、計画したい人もいるでしょう。

 

ワンルームマンションという方法を考えている人もいるかもしれません。

 

いったいどれがいいのか?

自分のできる範囲でやってください!

 

管理人は、

アパート→所有しています、

マンション→所有しています、

ワンルームと1Kのマンション「分譲マンション」→所有しています。

 

ですが→そのうち所有しているマンションは3階建ての小さなマンションです。

 

そのマンションは、総戸数8戸です。

 

1棟ものの大きなマンションは所有していません。

 

それはちょっとこわかったから!

返済できるかとか。

 

考え方は人それぞれです。

 

不動産投資ローンを借りられて、その資金で1棟ものの大きなマンション経営をするのもいいと思います。

 

家賃収入で、返していくことができればいいわけですから。

 

おそらく、返済金を返す額も大きいです。

 

収入も大きく増やせるわけです。

 

自分に合う方法形態でアパート経営をすればいいのです。

でも、大前提があります。

計画が黒字であること。

赤字だったら、やらない方がいいです。

 

いろいろありますが、ひとつずつアパート、1棟マンション、ワンルームマンションについて、見ていきたいと思います。

 

アパート経営

 人それぞれですが、投資にはちょうど良い大きさと金額だと思っています。

 

金額は地域により違いがあっても、投資としてはローリスクの分野かと管理人は考えています。

 

大前提は、収支が黒字にならなければ、やめるべきです。

 

どんなに好立地でも赤字になるなら、しない方がいいと思います。

 

さらに、将来、解体するときの費用や手間のことです。

 

木造であれば、解体しやすいと思いますので、建て替えたり、土地で売ったりできるわけです。

 

中古アパートとしてそのまま販売する場合もあるかもしれません。

 

管理人は「出口」をふまえてアパート経営を始めます。

 

将来のことはわかりませんが、自分なりに考えます。

 

不動産屋に聞いても無駄です。

 

不動産屋は未来のことを断定して言ってはいけないはずなのです。

間違ってたらすみません。

 

10年後ってどうなってるかわかりません。

 

でも、自分なりに考えるのです。

 

数年で元が取れる話ではないのです。

 

管理人は自分の子供のことまで考えて、アパートを購入するようにしています。

 

出口は楽な方がいいと思われます。

 

それなりの規模で、まずはアパート経営を始めてみるのが手軽かもしれません。

 

感覚をつかんだらまた1棟と増やしていけばいいのです。

 

収支が黒字で、手元に残せる金額があるのであれば、同じように計画すればより多くの現金を手にすることができます。

 

アパートを増やすというのは、リスクの分散という点でもメリットがあるかもしれません。

 

一方のアパートの空きが多くなって、返済金が不安な場合、もう一方に収入が多くあれば、その収入から返済に回すことが可能です。

 

現金収入を増やして、不労所得で生活したいっていうのは管理人の本音ですが、万が一の返済計画を滞りなく20年以上しなければならない覚悟のうえでアパート経営をやっています。

 

ただし、双方の空きが多くなったら逆にたいへんになることもあり得ます。

 

1棟の賃貸マンション

エントランスにオートロックがついていて、管理人室があって、エレベーターもついていて、駅からほど近い一角に立っている賃貸マンション。

 

憧れます。

 

1棟のマンションには、あこがれます。

 

でも、管理人は買えないと思います。

 

1棟の賃貸マンションは収入が多くて魅力的です。反面、返済金も大きい金額になると思うので、こわくて手が出せません。

 

借りて建てて、家賃から返すのはアパートも同じなので、金額だけの大きさで比べるのはおかしいかもしれないのですが、管理人はちょっと怖がりなので、やっぱり怖いです。

 

返せなかったらどうしよう?と思うのです。

 

それはアパート経営でも同じなのですが・・・

 

たぶん、管理人はアパートが好きなんだと思います。

 

だから、アパート経営と同じ理屈の家賃収入と返済金でも、1棟の賃貸マンションよりもアパート経営をしたいと思うのだと考えます。

 

あとは、ほかにも家賃収入があるので、アパートの規模だと何とか返せそうって感じるところもあります。

 

想像する1棟の賃貸マンション

カッコいい、洗練されている

お金持ちが住んでいそう

高級車が停まってそう

家賃が高そう

滞納する人はいなそう

管理人がいそう

 

では、デメリットは?

管理人が個人的に考えたことなので、間違ってたらご容赦ください。

 

解体費が高そうな感じはします。

メンテナンスがたいへんそうです。

エレベーターの保守点検料って高そう?

 

1棟の賃貸マンションは返済金、支出も大きくなると思われますが、収入が多い分面白みがあると思います。

 

ワンルームマンション

こちらが一番やりやすいのではないでしょうか。

 

首都圏では難しいかもしれませんが、地域によっては数百万円から始められると思います。

 

まずはこちらから始めるのもひとつの方法です。

 

購入して、不動産屋に管理をお願いするといいと思います。

 

ちなみに、ワンルームマンションは分譲マンションですので、賃貸の管理とは別の費用として、分譲マンション自体の管理費、修繕積立金等が必要になります。

 

事前に確認しなければなりません。

 

事前に、家賃相場と、ローンの返済金、その他必要経費の収支を調べてから、検討しましょう。

 

あとから知らない費用が必要だったために、収支が赤字にならないよう事前に注意してください。

 

事前に確認する習慣をつけてください。

 

まとめ

それぞれについて書いてみました。

 

あとはあなたにあう投資をしてください。

 

自分に合うとか、自分がやってみたいことというのは、実は大切だったりします。

 

それはやる気や継続につながるからです。

 

好きな物件だと見に行きたくなります。

 

逆だと足が遠のくかもしれません。

 

管理人の私の場合は、ちょくちょくというわけにはいきませんが、遠い場所にある物件の近くに来たら行ってみたりする場合があります。

 

ひと目見ておくだけでも違うものです。

 

ゴミが散らかっているとか、いつもきれいだとか、管理のチェックもできます。

 

あとはあなた次第です。

 

少しずつ、アパート経営について学んでください。

 

本屋さんに行けば、不動産投資の本が売られています。

 

その本を読むことからでもいいのです。

 

まずは1歩、歩きはじめましょう。

 

参考のサイトをあげておきますので、じかんがあったらご覧になってみてください。

公式サイトから問い合わせして、1歩進んでみてはいかがでしょうか?

何かを知ることができるかもしれません。

いい出会いがあるかもしれません。

しつこいときはお断りすることも大切です。

 

まずは1歩です!

100万円の投資で2億円の資産をつくる!シノケンのアパート経営